和菓子や生菓子、団子など和歌山県田辺市のおみやげは菓匠二宮へ

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菓匠 二宮
運営会社:株式会社 二宮
お問い合わせはお気軽に 0739-22-1001
〒646-0032 和歌山県田辺市下屋敷町27番地
【受付時間】8:30~18:00
【定休日】水曜

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観光スポット

闘鶏神社

鬪鶏神社は、通称「権現さん」と呼ばれ、御祭神の中には、熊野三山
(熊野本宮大社、熊野那智大社、熊野速玉大社)も勧請(かんじょう)されています。
熊野権現の三山御参詣に替えるという三山の別宮的存在で熊野信仰の一翼を負っていました。
熊野本宮大社が川の増水で流失する以前の社殿の形を再現しています。
また、鬪鶏神社は勝負の神様としても御利益があるともいわれています。

南方熊楠顕彰館

南方熊楠顕彰館は、田辺市中屋敷町にある博物館類似施設。
南方熊楠の死後、遺族により邸宅・書物・文献・書簡・標本等は保全されていた。
2000年最後に残った長女・文枝が亡くなるが、その遺志によって、それらは田辺市に寄贈された。

新庄総合公園

新庄総合公園は「花」「芸術」「音楽と集い」をテーマとした文化の森に自然の森を
融合させることにより、自然環境に親しみながら文化的活動を楽し むことのできる、
田辺市の都市公園です。

奇絶峡

奇絶峡は田辺市の会津川の上流にある渓谷で、春の新緑や桜、夏の涼しげな不動滝、
秋には紅葉と、四季折々の渓谷美をみることができます。
ユニークな形をした大小無数の奇岩がいたるところに点在しており、中でも不動(赤城)
の滝のはるか上方、一枚岩に刻まれている堂本画伯の原画「磨崖三尊大石仏」が見事です。

高山寺

高山寺は京都市右京区栂尾(とがのお)にある古刹である。創建は奈良時代に遡るともいわれ、
その後、神護寺の別院であったのが、建永元年(1206)明恵上人が後鳥羽上皇よりその寺域を賜り、
名を高山寺として再興した。
鳥獣人物戯画、日本最古の茶園として知られるが、デュークエイセスの唄「女ひとり」にも歌詞の中に
登場しています。
また、川端康成、白洲正子や河合隼雄の著書にも紹介されています。

潮見峠 下三栖(田辺市)~覗橋(中辺路町)

富田川沿いに遡るルートに対し、田辺市三栖王子の手前から方向を真東にとり、槇山(標高796m)の山麓を越え、中辺路町栗栖川に抜けるルートが、「潮見峠越」です。

登りも下りも非常に険しいコースではありますが、口熊野といわれた田辺市から熊野の霊域のはじまりとされる中辺路町までを最短で結ぶルートとして、主に近世になって開かれました。コース途中には、昔ながらの石畳や名号碑、茶屋跡をはじめとして古道の面影を留めた箇所も多く、捩木の杉といわれる清姫ゆかりの大木や、紀伊水道の眺望などが、旅人をもてなしてくれます。

詳しくは社団法人和歌山県観光連盟

田辺梅林

開園期間:平成22年2月5日(金)~3月7日(日)
開園時間:午前9時~午後5時頃
入園料:無料
駐車場:梅林休憩所屋上駐車場30台(開花してから・1台500円)、梅林臨時駐車場50台(無料)

紀州田辺梅林(石神梅林)は、梅の産地・田辺市の観光梅林です。標高の高い山地にある梅林で景色も良く、特に標高400メートルの「大蛇峰展望台」からは、水平線を遠景にすり鉢状に白く広がる梅畑を眺めることができます。大蛇峰からは、備長炭の原木(ウバメガシ)に覆われた散策道へ通じていますので、大自然の中での散歩をお楽しみください。

開花シーズンには山も峠も梅の花で真っ白になり、その香りあたり一面にたちこめます。

間近な春を感じさせてくれる紀州田辺梅林へ、ぜひお越しください。

詳しくは田辺観光協会

熊野古道 長尾坂ハイキングコース

熊野参詣の時代のメインコースであった古道・長尾坂では、安珍清姫伝説が残る捻木の杉をはじめ、長尾坂一里塚、水呑峠をとおり長野八幡神社へ。
捻木の杉からさらに進むと田辺湾・白浜を一望できる潮見峠へと辿り着きます。

田辺観光協会サイトより抜粋